PLAY
オリジナルアニメーション制作
DETAIL
「PLAY」をテーマに、抽象的な形が自律的にリズムを生み出しながら展開するアニメーションです。
制作過程で抽象的な形のリズムを探っていく中、
昔のおもちゃには遊びの中に多彩なリズムのバリエーションが存在することに気づき、
その発見を作品の着想としました。アクションとリアクションが連鎖し、
心地よさと意外性が交錯する展開の中で、小さな驚きや次への期待を生み出しながら、
「気持ちいいリズム」「気になるリズム」とは何かを、シンプルな形と動きで表現しています。
TERM
2週間
SCOPE
3Dアニメーション/抽象/3DCG/Cinema4d/RizomUV/Redshift
CLIENT
パーソナルワーク
ROLE
3Dアニメーション

